因果応報とまでのおどろおどろしい逸話ではないのですが、未来の営みなんてどうなるのかわからないのだから、滅多なことを言うもんじゃないなーと思った状況がありましたね。

私の女仲よし(いかに一門Bって行なう)の対面なのですが、奥様はとても嫉みっぽくて、大企業に勤めていらっしゃる勤め人といった結婚した共通の一門Aが羨ましく思っていました。

とりあえず自信の厳しい一門Bが意外と発言したわけではないのですが、プチセレブな一門Aにおいていちゃもんをつけるような告白をよっぽどしていましたからね。ですから身近は思い切り気がついていましたよ。

そしてそれらのねたみ告白の随時、プチセレブな一門Aの子どもに対する告白もあったのです。一門Aの子どもはパーフェクトその後が旦那でしたので、「次は夫人が欲しいな」といった己も言っていたのですよね。但し夫婦目の子どもは一門Aの希望に反して旦那でした。

それでもどうしても明るく楽天的で気持ちの良いアイデンティティーの一門Aですから、上半身の子どもが旦那だとわかっても更に気落ちして要る感じはなく、「旦那もたっぷり強み!」といった感覚でした。

も僻みっぽい一門Bは、「旦那夫婦なんて痛々しい。夫強要浮気考えるよ!出産でメタボったままの夫人だし、家に帰ってきても可愛らしい夫人なら良いけど、汗臭く異議系統野郎夫婦でしょ」ぐらいのことを片影で言っていたんですよね…(なんかすでに一門というのも恥ずかしくなってきましたけれど)。

しかし奥様のもとに生まれた子どもも旦那でした。こうして次に生まれたのも旦那。それが悪いことだとは、一部分達はあまり思わないのですが、けれども本人の過去の告白がありますからね。

自信の激しい一門Bはみんながこのことを忘れ去っているといった思い込むようにしているっぽいですけれど、皆口には出さないもののバッチリ覚えていますからね。

ですからとりわけこの逸話から思うことは、因果応報とまでは言わないけれど、滅多なことは言うもんじゃないということでしょうね。先のことはわかりませんし。ブルーベリーの効果に疑問を感じたら始めたい